4/10 KANEBO スキンコンダクター 2/13-店頭でのご紹介スタート
事実「肌の皮脂は悪玉化する」悪玉皮脂と闘う、新感覚の新保湿が登場!
肌の潤いを乾燥から守ってくれる皮脂。しかし肌で酸化する、不飽和脂肪酸を含む悪玉化した皮脂は皮膚トラブルを誘発します。
テカリが気になる方ほど、保湿を抜くと肌の奥は乾燥して、インナードライ状態になり、結果的にバランスが崩れることがあります。
スキンコンダクターは“皮脂を敵にする”というより、新保湿成分「複合保湿成分・コンダクトPHS」で、うるおいの整え方を変える発想のクリームです。
テカりが気になる方はまずは少量で、Tゾーンは薄く・頬はやさしく押さえる塗り分けから。
ベタつき&乾燥感を解消した、新感覚のクリームを試してみませんか?

「Tゾーンはテカるのに、頬はカサつく」。この“矛盾”って、スキンケアを頑張るほど迷子になりがち。
2026年4月10日に発売される 「KANEBO スキンコンダクター」 は、こうした相反する肌悩みに向けた新しい発想の保湿クリームとして登場します。
容量は60g、価格は6,600円(税込)。店頭紹介が2026年2月13日からスタート。

発売日:2026年4月10日
容量・価格:60g / 6,600円(税込)(全1種)
予約/店頭紹介:2026年2月13日〜
皮脂の“悪玉化”などによりバリア機能が低下し、乾燥や肌あれにつながる状態を防ぐことを狙った「浸透感モイスチャライジングクリーム」
1. 「ベタつき」と「乾燥」が同時に起こる理由(ざっくり)
肌がテカると「保湿は控えたほうがいいかも」と思いがちですが、実は逆で、乾燥やバリア低下があると皮脂が増えやすいこともあります。
さらに公式では、皮脂が肌の状態に影響して、乾燥や肌あれにつながる可能性がある、という考え方が示されています。
ここで大事なのは、
- 「皮脂は悪者」ではなく、“状態次第で”肌の負担になりうる
- だからこそ、落としすぎ・塗りすぎの両方を避けて、バランスを取りにいく
という発想です。
どんな人におすすめ?
次のどれかに当てはまる人はぜひチェックしてみて
- 夕方、Tゾーンがテカるのに頬や口まわりは乾く
- 春先や季節の変わり目に、肌がゆらぎやすい
- クリームは苦手だけど、翌朝の乾燥が気になる
- ベースメイクのノリを落としたくない(重い保湿が苦手)
基本は「化粧水のあと、クリームを重ねる」乳液不要のシンプルステップ!
朝晩使えるシンプルステップ・化粧水の後塗るだけ!
ここは王道で、まずは以下でOK。
- 夜:化粧水 →(必要なら美容液)→ スキンコンダクター
- 朝:化粧水 → スキンコンダクター → 日焼け止め/下地
最初はパール粒1個分くらいから。足りなければ、乾く部分だけ少し追加。
一気に厚塗りすると「重い」「メイクが崩れる」と感じやすいので、薄く広げて調整するのがおすすめです。
“Tゾーンは軽く、乾く部分はしっかり”の塗り分け
顔の数か所に置いてなじませる塗り方もあります。
乾きやすい頬や口元は、最後にもう一度やさしく押さえる
- Tゾーンは薄くのばして終わり
これでテカりやすいTゾーンも大丈夫!
スキンコンダクターは、「テカりやすいのに乾く」「ゆらぎやすい」といった、相反する悩みを持つ人に向けた新作クリーム。
こってり密閉タイプが苦手でも、うるおいは欲しい人におすすめします。
若い肌も男性の肌もオイリードライ肌も満足いただけるクリームです。

「Tゾーンはテカるのに、頬はカサつく」
この矛盾、放置すると保湿迷子になりがち。
今年は“塗り分け”で整えるのが正解かも。
新作クリーム、使い方の相性チェックしに来てください◎
混合肌 #肌のゆらぎ #ベタつき苦手 #保湿
A. テカリ×乾燥(混合っぽい人)
- 朝:化粧水 → クリーム少量 → 日焼け止め/下地
- 夜:化粧水 → クリーム(乾く所だけ少し足す)
コツ: Tゾーンは薄く、頬は最後に“ハンドプレス”。
B. ゆらぎやすい人(敏感っぽい時期)
- 朝夜ともに:アイテム数を増やしすぎない(化粧水+クリームの2点)でしっかり基礎ケア
C. メイク崩れが気になる人
- 朝:化粧水 → クリームは“薄く均一” → 5〜10分置く → 下地
コツ: 量を増やすより“なじみ待ち”

